早稲田大学

中谷雄飛(早稲田)の高校の先輩がイケメンすぎ!彼女やシューズも!

こんにちは、コタマです!

2019年箱根駅伝(第95回)でも注目選手が多数いる中、この記事では…

早稲田大学1年生・中谷雄飛(なかやゆうひ)選手にスポットを当てていきます!

今回は、中谷雄飛選手の

についても紹介していきますね!

高校の先輩がイケメンすぎ!?

中谷雄飛選手の佐久長聖高校の先輩には、同じ早稲田大学出身で現在「ナイキ・オレゴン・プロジェクト」に所属されている、イケメン大迫傑選手がいます。

日本記録(日本人学生記録)を7つ持っていて、元SKE・橋本あゆみさんと結婚されたイケメン選手としても有名です。


そして、もう一人のイケメン選手。

それが、東海大3年生・關颯人選手です!

俳優・佐藤健さんと亀梨和也さんを足して2で割ったような、ジャニーズ系のイケメンさん。

http://kbayoso.jp/2018/12/07/sekihayato-tokai/

現在の東海大3年生は、黄金世代と呼ばれる選手ぞろいなので、箱根駅伝では確実に早稲田大学の前に立ちふさがる存在になるでしょう。

そんな、自慢できる先輩たちの高校出身の中谷雄飛選手は、1年生ながらすでに早稲田大学のエース級の存在感を示しています!

そんなスーパールーキーに彼女がいたらどうしようと思い、調べてみました(笑)

中谷雄飛選手に彼女は?

チーム全体の不調が懸念される早稲田大学ですが、主将・清水歓太選手と一緒にチームを牽引しているのが期待の星・中谷雄飛選手。

http://kbayoso.jp/2018/12/21/shimizukanta-waseda/

もはやハイスペックの域を超えていて、1年生とは思えない落ち着いた表情が魅力的ですよね!

年上の女性から人気がありそうですね。

ただ、残念ながら彼女がいるという情報には辿り着きませんでした。

ツイッターやインスタなどでも上以外の女性との写真はなかったので、今は駅伝に集中している時期ということですね。

ただ、好きな芸能人は乃木坂46西野七瀬さんとのことです。

西野七瀬さんは年内いっぱいで卒業されてしまうので、推しメンが変わるかもしれないですね。

しかし、大学駅伝の選手は乃木坂46ファンが多い…

↓そもそも、いとこが乃木坂46メンバーという選手もいるから、これこそ驚愕ですね(笑)

http://kbayoso.jp/2018/12/13/kanbayashiyuta-itoko-nogizaka46satokaede/

中谷雄飛選手のシューズは?

中谷雄飛選手が三大駅伝で着用したシューズは、ナイキ ズーム ヴェイパーフライ4% フライニットでした。

特に8月に発売されたナイキ ズーム ヴェイパーフライ4% フライニットは、ほとんどの東洋大のランナーが着用されている人気モデルです。

なかでも、リオ五輪男子マラソンの金メダルリストでもあるエリウド・キプチョゲ選手も、

「完璧です…。本当に完璧です」と絶賛。

従来以上に軽く、通気性にも長けた厚底のクッション性が優れたシューズで好評。

早稲田大学の臙脂カラーに対し、足元におしゃれな同系色ブライトクリムゾンを添えて、見栄えもバッチリ。

限定品なので、品切れしていることもあると思いますので、お求めの際はお早めに!

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ここまで、中谷雄飛選手をミーハー目線で紹介していきましたが…

実はこの方、おそらく同期の中ではトップクラスの実績の持ち主なんです。

中谷雄飛選手のプロフィール

  • 名前:中谷 雄飛(なかや ゆうひ)
  • 生年月日:1999年6月11日
  • 出身地:長野県
  • 身長:169cm
  • 体重:58kg
  • 中学:下諏訪町立下諏訪中学校
  • 高校:佐久長聖高校(偏差値61)
  • 大学:早稲田大学
  • 学部:スポーツ科学部

自己ベスト

  • 5000m|13分45秒49
  • 10000m|29分07秒77
三大駅伝 1年生
出雲駅伝 3区|4位(総合10位)
全日本大学駅伝 3区|2位(総合15位)
箱根駅伝 結果待ち
ニャン玉
ニャン玉
総合結果は絶不調でも、ハイレベルな個人結果を残した早大のホープだニャ。

出雲駅伝では、拓大4年の留学生エースデレセ選手、青学の主将森田歩希選手、東洋大4年のエース山本修二選手というトップ3に喰らい付いた好走

http://kbayoso.jp/2018/12/23/moritahomare-aoyamagakuin/

全日本では、東海大3年のエースで黄金世代のトップランナー・館澤亨次選手に10秒差で惜しくも2位の激走。

http://kbayoso.jp/2018/12/09/tatezawakyoji-tokai/

どちらも、とても1年生とは思えない、手に汗握るハイレベルな戦いを見せて、観戦している側も大盛り上がりでした!

箱根駅伝でも東海大・両角(もろずみ)監督が「花の2区」の区間賞ランナー予想に、中谷雄飛選手を挙げたので、「これは本物だ…」と思いましたね(笑)


青学・森田主将はもちろん、順大の学生最強ランナー塩尻和也選手と渡り合えると睨んだほどなので、とてつもない逸材であることが分かります。

http://kbayoso.jp/2018/12/23/shiojirikazuya-juntendo/

では、小さい頃から陸上畑で育ったエリートだったのかというと…そうではありませんでした。

中谷雄飛選手の幼少期とは?

まず、小学校のマラソン大会の練習をお母さん一緒にしていたことから、幼少期から「走ること」が好きだったのです。

あわせて、水泳を11年間続けていた為、あの心肺機能の強さが備わったことにも頷けますね。

そして、長野県の下諏訪中学校から、佐久長聖高校に進学し、不動のエースランナーとしての素質を開花されました。

では次に、その根拠が分かる実績を紹介していきますね。

中谷雄飛選手の実績がハンパない!

何はともあれ、先に実績一覧を見てもらった方が早いです。

とにかく実績が多い!

※中谷雄飛選手の出身地は長野県です。

  • 2016全国高校駅伝 3区|3位総合2位
  • 2017都道府県駅伝 1区|2位優勝
  • 2017日本選手権クロカン(ジュニア8km)優勝
  • 2017全国高校陸上(5000m)4位(日本人1位
  • 2017国民体育大会(5000m)2位
  • 2017全国高校駅伝 1区|区間賞総合優勝
  • 2018都道府県駅伝 5区|区間賞総合2位
  • 2018日本選手権クロカン(ジュニア8km)優勝
  • 2018アジアクロカン選手権(ジュニア8km)銀メダル(団体は金メダル
  • 2018アジア選手権(10000m)銀メダル

実質、日本人選手の中では1位〜2位という順位にランクインしている、ちょっと信じられないような強さですよね!

これは、他大のエースからしてみたら、末恐ろしい存在でしかありません(笑)

でも、トップを走り続けてきた高校時代について、アスリートの宿命とも言えるコメントをされていました。

高校時代は“勝たなきゃいけない”と考えていて、自分を苦しめていた部分があって、ずっとプレッシャーのなかで走っていました。
引用:ベースボールマガジン社 箱根駅伝2019完全ガイド P27

ニャン玉
ニャン玉
負けることは許されない、断固たる決意があったということなんだニャ。

そして大学入学後は、他大の先輩エースたちの圧倒的な強さに負けるという経験を積み、追われる立場から、追う立場ゲームチャレンジャーとして、生まれ変わったのです。

追われるプレッシャーからの解放。

そのなかで箱根駅伝に臨んだ場合、どれほどの力を発揮するのか、もう中谷雄飛選手から目が離せませんね!

まとめ

注目度ナンバーワンの早稲田大学。

今回は、早稲田大学1年・中谷雄飛選手について紹介していきました。

大学駅伝界では、毎年のように様々ドラマが生まれていますが、2019年は最後まで中谷雄飛選手の走る勇姿を見守りながら応援していきたいですね!

もう一度、中谷雄飛選手の記事について内容を振り返ってみましょう。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました(^0^)/